ともだちのセット価格も「驚き」の納得価格!

とても良い絵本ですね。幼稚園で見つけて!絶対買おうと思いました。和田誠氏のイラストもほんわかさせてくれます。

コチラです!

2017年06月22日 ランキング上位商品↑

ともだちともだち [ 谷川俊太郎 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

何度も読み返す本になってくれればよいなあ。ページ数は多いのですが!言葉が少ないので!子どもたちもこーゆーのが友達かって確認しながら聞いてくれました。年長なら!このくらいの絵本もいいと思います☆ともだちって かぜがうつっても へいきだって いってくれるひとともだちって いっしょに かえりたくなるひとともだちって みんながいっちゃったあとも まっててくれるひとともだちって そばにいないときにも いま どうしてるかなって おもいだすひとともだちなら かりたものは きちんと かえそうともだちなら いやがることを するのはよそうひとりでは もてないおもいものも ふたりでなら もてるひとりでは つまらないことも ふたりでやれば おもしろいなかまはずれにされたら どんなきもちかなしっぱいを わらわれたら どんなきもちかなじぶんのいいたいことは はっきりいおう。3年の息子に購入した所、既に学校で読んだと言われてしまいました。ことばがつうじなくても ともだちはともだち。子供に、渡すのが楽しみでーす☆学校でしょっちゅう友達と喧嘩してくる我が子(すぐ仲直りするようですが・・)に、何か感じてもらえれば、と購入しました。でも ひとりをたくさんでいじめるのは ひきょうだ。卒園の記念に買いました。内容もお母さんと一緒に!色々考えながら読み進める事が出来る!考えさせられる一冊です。。対応も早く!本屋さんに行って探す手間もなく!時短購入出来て良かったです。ともだちっていいなーと思う本です。小学校低学年にもお勧めです障害のある息子に「ともだち」との付き合い方を教えるために購入しました。。幼稚園児でも、年長のこの時期になると、いろいろなことを感じられるようになります。このこのために なにをしてあげたらいいだろう。3歳の子供でも、それなりに理解できますし、多くの子供たちに読ませたい本です。そんなお友達がいつか、絶対出来るからね。すべてひらがなの平易な文章なのに!心に深く染み入ってくる言葉ばかり。みなさんのレビューを参考に娘の分!お引越しするお友達へ!海外にいるお友達への三冊購入。 大好きな谷川俊太郎さんですし!何より中身もよくて!5歳の息子も大好きです。何度読んでも心に残る言葉に出会える本です。 ・ ・ ・と!ともだちのこと!ともだちとのつきあい方について!やさしい絵と言葉で!とってもわかりやすく描かれています。かなり分かりやすくていい本です。幼稚園で子どもたちが何度も読んでもらった本です。谷川俊太郎さん、ブラボー。あいてのいうことは よくきこう。と!気持ちを込めてこの本を読み聞かせしています。文字数はかなり少ないのですが、それで十分です。でも!それだけじゃなくて!最後のほうは!会わなくても!友達・・・と!外国の車椅子の子!難民の子!裕福な子!貧しい子!が白黒の写真で出てきます。自分もそのお友達のことが大好きで大切。短くシンプルな言葉が胸に響きます。終わりのほうの写真の場面では!真剣に見入っていたそうです。子ども達にも!たくさん読み聞かせて何かを感じて欲しいと思っています。もう少しおおきくなって読んだら!自分なりの解釈ができるかな。小学校入学のお祝いにプレゼントしました。学校の読み聞かせの時に読んでみようと思います読み聞かせで読みました。とってもすてきな本です。「ともだちたくさん作ってね」と「おばちゃん(とは呼ばせてないけど…)はずっとあなたのともだちだよ」の気持ちを込めて。子供にともだちってこうなんだよ〜と何となく分かってもらえたらなとおもいます。「友達」って!とってもいいものなんだよ。としがちがってても ともだちはともだち。自分のことを大切に思ってくれる。本当のお友達って何なんだろうと親のほうが悩んでしまったり。喧嘩はするけど、いじわるはしない。この様な本に出会って!良かったと思いました。優しさのこもった絵もとても素敵です。和田さんの絵が大好きで購入。と・・・。最後のページなどは!涙があふれます。楽天ブックスは、初めての利用でした。小一の娘は!一度読んであげると気に入って!ひとりで何度か読み返していました。文も短くて、親子で考えることのできるお気に入りの1冊です。。『おおきくなるっていうことは』のおにいさんバージョンてな感じです。8歳を迎える姪っ子ちゃんへのプレゼントです。最後の方の写真が怖い。娘には難しいようですが!将来!特別な本になりそうです。私達大人にも、考えさせられるところがあり、子どもとじっくり友達について語り合えるいい機会になるのではないでしょうか。と言っていたので!ちょっと説明をしたら納得したらしいです。大人の私の方がむしろ!感動しているかもしれません。最後のお別れに読み聞かせで読みます。今まで子供は皆お友達だと思っていた時代は卒業し、人を選んで遊んだり、昔は遊んでいたのに、しばらく遊んでいないともう友達じゃなくなったり、同じ環境にいないと差別したりということが見られるようになった年中世代。けんかはしたっていい。