ほんとの話!?マンロー・リーフは中古より新品がお得~!

さこももみさんの講演会に参加した折に!佐古先生がお父様からプレゼントしてもらって!姉妹でよく読んでいただいたそうです。まだ三歳にならない娘には!難しい話で読み聞かせには不向きですが!もう少し大きくなったら!興味を持ってもらえるのではないかと思います。大人になって読み返した時!じんわりと心が温かくなります。

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2017年06月22日 ランキング上位商品↑

マンロー・リーフはなのすきなうし (岩波の子どもの本) [ マンロー・リーフ ]

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立派な闘牛になりたいと思っている牛達の中で!お花が好きなフェルジナンドは異色の存在。木陰にのんびり座って花の香りを楽しむフェルジナンドは!ん十年たってもそのままで!おおらかなお母さんも変わらず!スペインの広々とした青空や豊かな風や花々がまぶたに浮かんで!時を忘れる一冊です。そこがまた素晴らしいところです。リーズナブルなので何冊かまとめることが出来るのも何よりです。内容は!お子さんはもちろん!読んで聴かせる大人の心にも響きます。文字が少ないので幼児でも楽しめます。読後!優しい心に満たされる1冊です。ステキなお話です。最近は「女みたい」と高学年のお兄ちゃん達にからかわれたりする時もあるようなので・・・こういう絵本に出会えてよかったなと思いました。本が届くまで久しぶりにワクワクしました。本作では「ふぇるじなんど」と表記される牡牛の物語。甥っ子のクリスマスプレゼントに懐かしの物語を送りました。小学校の教科書に出ていました。家族は前半だけ覚えていたようです。少し小さめの本ですが、とてもゆったりと楽しめる本です読み聞かせで小学校高学年で読んでますディズニー映画にこれのモチーフとなるお話が出ていて以前から好きだったのですが、サンドラ・ブロックの映画にも登場して購入を決めました(笑)息子は「これ読んだことある〜、Mickeyの映画に出てきたよー」と少々不満そうでしたが、男の子は強く逞しく!みたいなタイプの息子じゃないので、どんなタイプがいてもいいんだよ。私も読んでみたく購入しました。大人になったいま読み返してみて、改めて良い話だと感じました。今は姪が持っています。なぜなのか時々ふと「はなの好きなうし」が主人公の本のことを思い出すのですが!タイトルがわかりません。2歳9ヶ月の息子に!と言うより!私へのプレゼントになりました。 自分用に買って良かったです。主人公「ふぇるじなんど」は自分の心に正直に生きることを教えてくれいる気がします。子供のころ家にあって!表紙だけ覚えていました。漢字は実社会に則して使用されています。という教えとして読み続けたいなと母親としては思いました。子供に普通に読み聞かせたら、「うしさんよかったね〜」で終わっちゃうかもしれない。個性を理解し大切にすることを優しく教えてくれる本です。しかし、いわゆる可愛らしい絵ではなく単色の写実的な絵で、ディズニーアニメとは異なり、実写の映画に近い印象です。主人公の牛の名前を子供の名前に置き換えて読むと大ウケでした。木や日などの簡単な漢字のみ使用されており!振り仮名もあり!4歳向けとされているように幼児から読める絵本です。5歳の孫が遊びにきたら読んであげようと思います。一生の思い出になる大切な絵本になるはずです。今からざっと50年以上前に読んだ本です。個性を尊重する!認めてあげる!という事が!本人にとってどれだけ幸せな事かを教えられました。子供の頃、大好きだった本です。内容は大人の自分には、ハッとさせられるもの。1938年ディズニー製作のアニメーション『牡牛のフェルディナンド』の原作です。先日新聞に紹介記事が掲載されて「これだ!」と思わず叫んで購入しました。マイペースな息子の姿とダブってしまいました。『子供とはこうあるべき』『男の子とはこうあるべき』という固定観念に縛られていた私。2歳9ヶ月の子にはまだ難しい話ですが!買って良かったと思う本です。絵の中の言葉も日本語化されています。人と違ってもいいんだ。人、それぞれでいいんだ!!普通に読んだら、お花のにおいをかぐのが好きな牛が身勝手な人間のために不幸になって、その後自分の日常を取り戻す、というシンプルな話です。牛さん側に立ち「どんなときも自分を見失うな」とか「自分のペースで、ありのままの自分でいい」ということだったり、人間側の「身勝手な行動をしても、思い通りにはならない」ということだったり、いろんな解釈で伝えられると思う。お値段が助かりました!倍くらいのお値段の他の本よりも寝る前に枕元で読むのに丁度いいサイズだし、お話の内容も6歳の男の子ですが、気に入っていて何回も読みました。。5才(年長)のむすめも「男の子でもお花がスキでいいんだよね」と理解していました。良い物語は色褪せることなく!母親の愛情と共にきっと今も幼い心を温めてくれるでしょう。そのフェルジナンドの生き方を尊重する母親の牛。よい絵本は世代を継いで行ってほしいです。出てきた絵本で興味がわいて購入しました。何のことはないタイトルが「はなのすきなうし」でした。絵が白黒線画で美しいので小学生でも楽しめると思います。子供がどのように解釈するのか!いろいろ一緒に考えるのもいいでしょう。まじめに探すわけでもなく月日が流れました。「岩波の子どもの本」シリーズを集めてみたいです。みんなと一緒にいなくてもいい。何度か引っ越しするうち!行方不明になり!大きくなっていくと忘れてしまい…最近!突然思い出して!どうしても読みたくなり買いました。